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残り 0日 00:00:00今申込 → 5月〜6月から節約開始

再エネ賦課金が
3.49円 → 3.7円/kWhに値上がり

2026年4月1日から再エネ賦課金が改定予定です。今すぐ電力会社を切り替えて、値上がり分を節約で相殺しましょう。今申し込めば5〜6月から節約スタート可能!

変更前(2025年度)

3.49円/kWh

変更後(2026年度)

3.7円/kWh

増加分

+0.21円/kWh

📊 あなたへの影響額をすぐ確認

月間使用量とエリアを選ぶだけで、電気代増加分と節約の余地がわかります

kWh

月間の増加額

+63

300kWh × +0.21

年間の増加額

+756

63円 × 12ヶ月

今すぐ切り替えで節約

3,101円/月

東京最安「楽天でんき」へ切替

東京エリア・300kWh・30A の場合

改定前(2025年度)

13,115

東京電力

+63

改定後(2026年度)

13,178

東京電力

💡 楽天でんきに切り替えると 月3,101の節約 (賦課金増加分を完全に相殺できます)

今すぐ申込 ↗

📋 使用量別 電気代への影響一覧(月・年)

再エネ賦課金 +0.21円/kWh(3.49円 → 3.7円)による電気代の増加額

家族構成の目安月間使用量月間増加年間増加
🧑一人暮らし160kWh/月+34+408
👫2人暮らし260kWh/月+55+660
👨👩👧3〜4人家族360kWh/月+76+912
👨👩👧👦大家族(5人)500kWh/月+105+1,260
🏠電化住宅700kWh/月+147+1,764
※ 再エネ賦課金の増加分(+0.21円/kWh)のみの影響額。実際の電気代はプランや季節によって異なります。

🗾 全エリア 節約ポテンシャル早見表

NEW

300kWh・30A契約・4月改定後の料金で試算。大手電力から最安会社へ切り替えた場合の節約額。

💡使用量スライダーを動かすと全エリアの数値がリアルタイム更新されます
エリア大手料金(4月改定後)最安会社最安料金月間節約
選択中
13,115
新電力楽天でんき
10,077
3,038
12,555
新電力楽天でんき
9,696
2,859
12,939
新電力楽天でんき
9,786
3,153
13,101
新電力楽天でんき
9,885
3,216
14,866
新電力楽天でんき
10,566
4,300
12,241
新電力楽天でんき
9,609
2,632
14,030
新電力楽天でんき
9,966
4,064
13,586
新電力よりそうでんき
10,014
3,572
12,810
新電力よりそうでんき
9,900
2,910
14,288
沖縄電力
14,288大手が最安
300kWh・30A契約・2026年4月改定後の再エネ賦課金(3.7円/kWh)で計算。新電力の料金は参考値で、各社公式サイトの最新プランをご確認ください。 エリア名をクリックするとシミュレーターに反映されます。
💡

全エリア共通:今すぐできる節約アクション

再エネ賦課金の増加(月+63円)を上回る節約は、電力会社の切り替えで実現できます。 特に基本料金0円の新電力(よりそうでんき・Looopでんき・楽天でんき等)は使用量が多いほどお得。 申し込みは5分・無料・工事なし・停電なしで完了します。

💡 再エネ賦課金とは?なぜ上がるの?

再エネ賦課金の仕組み

正式名称は「再生可能エネルギー発電促進賦課金」。太陽光・風力などの再エネ電力を電力会社が固定価格(FIT制度)で買い取る費用を、全ての電力利用者が使用量に応じて分担する制度です。2012年のFIT制度開始以来、毎年4月に改定されています。

📈

なぜ上がり続けるの?

再エネの導入量が増えるにつれて買取費用の総額が増加し、賦課金単価も上昇してきました。ただし今後は太陽光の買取期間満了が増えることで上昇ペースが鈍化する見込みです。2030年頃をピークに、その後は緩やかに低下する予測も出ています。

🏢

電力会社を変えても同じ?

再エネ賦課金は、どの電力会社を使っても同じ単価(3.7円/kWh)が課金されます。楽天でんきに変えても、Looopでんきに変えても、再エネ賦課金は3.7円/kWhで変わりません。ただし基本料金・従量料金を下げることで、電気代全体を節約することは可能です。

💰

賦課金増加を相殺する方法

再エネ賦課金は節約できませんが、基本料金・従量料金の安い電力会社に切り替えることで電気代全体を節約し、賦課金の増加分を相殺することができます。月300kWh使用の場合、電力会社切り替えで月1,000〜2,000円以上節約できるケースがあり、賦課金増加の+63円を大幅に上回ります。

📊 再エネ賦課金の推移(2012〜2026年度)

2012年度
0.22
2013年度
0.35
2014年度
0.75
2015年度
1.58
2016年度
2.25
2017年度
2.64
2018年度
2.9
2019年度
2.95
2020年度
2.98
2021年度
3.36
2022年度
3.45
2023年度
1.4
2024年度
3.49
2025年度
3.49
2026年度
3.7

※ 単位:円/kWh。経済産業省告示値。2026年度は確定値(4月1日適用)。

⏱️ 先送りすると毎月いくら損する?

NEW

申し込みを遅らせるほど、節約できたはずのお金が消えていきます

おすすめ

今日申し込む

32,561

年間節約(見込み)

来月申し込む

-3,101

先送りによる機会損失

2ヶ月後

-6,202

先送りによる機会損失

3ヶ月後

-9,303

先送りによる機会損失

💡

東京エリア・300kWhの場合:今申し込むと5月から節約スタート

申し込みから切り替えまで約1〜2ヶ月かかります。今日申し込めば20265頃から節約が始まります。 来月に先送りすると、その1ヶ月分の節約(推定3,101)が消えてしまいます。

✅ 今こそ電力会社を見直すべき3つの理由

01

賦課金増加分を節約で相殺できる

再エネ賦課金は+0.21円/kWh。しかし電力会社を切り替えることで月1,000〜2,000円以上の節約になるケースが多く、賦課金増加分(月63円)を大幅に上回る節約が可能です。

02

電力自由化10周年・競争が激化

2016年の電力自由化から10年。新電力各社が積極的な価格競争を展開しており、特に基本料金0円プランは使用量が多いほどお得。今が見直しの絶好機です。

03

手続きは5分・費用0円・停電なし

電力会社の切り替えは完全無料・工事不要・停電なし。申し込みはオンラインで5分程度。切り替え完了まで1〜2ヶ月で、その間も電気は通常通り使えます。

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よくある質問(Q&A)

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